2020年01月18日

日々広がる! 上昇利益と下落利益の差!

FRBのバランスシートの拡大でバブルになっている米株です。
いつか破裂するのは確実だが最大パワーのFRB+ トランプですから
どこまで、いつまで? が解らない。

当たり前だが、忘れてはならないこと。
日が進むと、それだけ暴落に近づく

米株は、上昇するほど暴落幅が大きくなる。そして日ごと、上昇するごとに「残り」上昇幅は減る。
下落は、株価の回帰の法則で企業価値(妥当PER)に戻ると仮定してです。


いまは上昇有利だがオッズは毎日のように
上昇オッズは減り、下落オッズは増大する。

ダウはあと5%〜10%上昇が限度とも言われているが、
下落なら10%〜20%が予想されている。
%はともかく値幅がどんどん上昇は小さく(天井まで)、下落は大きくなる。(底まで)



オプションならコールロングとプットロングのオッズ差はさらに大きい。
日経225先物がじわじわと+500円といつか短期に▼1000円以上
こんな状態だろう。

日経225先物が24000円として上下1000円オプションを考える。
25000円のコールは日経225先物が時間をかけて24500円では上がらない。
23000円のプットは短期に▼1000円なら何倍にもなる。

そして時間がたつほどプット有利になる状態だ。
記録的なプットボラの低調も支えている。
(上下の確率でなく、賭けた方向に株価が来た時のオッズの差です。)



これを頭においてのオプション戦略なら1月FOMCまでは
コールはニアのデビット
プットはデルタとベガをプラスにしたバックスプレッド
今のところ過熱から微調整はあっても日経225先物はロングが有利な確率。

バブル時のオプション戦略は明日のメルマガでもう少し詳しく!

ほとんどすべての指標が「米株の買われ過ぎ」を示している。
トランプ政権は下落利益を狙って一度はヒヤリとする下落ツイートがあると思っている。

下落で短期に儲けて、再度FRBとともに上昇させると2度美味しい作戦。
このまま選挙まで上昇は絶対に無理なスピードになってしまっている。
冷やす意味でも最高の戦術だろう。


この時には下落利益の欲を制御しないと「イラン戦争か」の時のようになる。
暴落の本気はFRBがバランスシート拡大の蛇口を閉めたときです。
政権内部の人間しか「いつ」は誰も解らない。

トランプ政権は「いくらでも儲けられる」体制になっている現状です。
例外は想定外の金融システムのクラッシュ!

FRBが投入した4000億ドルはアップルとマイクロソフトの時価総額の増加分でしかない。
他の銘柄の上昇もあり勘定が合わない!
数字上から考えて、残りの数兆ドルはどこかの負債になっているはず。信用買いは負債。

だから金は1500ドルを切らない。
あまり下がらず上昇を続けていくと思う。
恐慌に備えて各国の中銀が金を現物で集めている事実もある。

世界の債務レベルは現在250兆ドルを超えており、
これは世界の国内総生産のなんと320パーセントに相当だ。




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posted by taka at 21:04 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

連日の十字線で連日の全オプション値下がり。

連日のオプション価格の下落です。

低いボラが更に引くなり低いセータですか。



ドル円も10銭幅も動かない。


ダウも8:45比較でほとんど同じ。



出来高はラージで20576枚でお寒い限り。

準休日です。


日本市場は朝の30分だけでいい
日本市場はNY時間だけでいい

こんな意見が多くなっても仕方ない。


NY市場は連日のリポオペで押しても速攻で戻して高くなる。

ほぼ習慣になっていて、特に下落しているときの引け間際は買いになる。

まるで昔のスマートマネー買いのようです。



FRBからのマネーで狂喜乱舞の米株ですが日経225先物は
全くの追従でないから

ダウ−日経225先物=5200程度まで開きました。


FRBの実質QEは月600億ドルの債券買いとリポオペですが

2月からリポオペがなくなるらしい。

しかしバランスシートの拡大路線には違いない。

トランプインサイダ−政権からは32000ドルの声も出ている。


露骨なインサイダーに調査が入るようだが「?」


FRBと握手したトランプ株価に下落は故意に下落材料からだけ。


増刷するドルだがドルインデックスは下がるがドル円は下落しない。

同じ穴の狢の中銀。



暴落が確約されたのも同じだが

選挙までバランスシートを広げるつもりなら

暴落のトリガーはトランプ当選
インフレ
ドル離れ風潮

金融システムの反乱
市場最大で更に増えている負債の爆発か?

いずれにしても時限爆弾はセットされた。

スイッチは今のところFRBが握っている。


選挙までなら11回も単純プットバックは負けなければならない

今回からは上昇利益のプットバックに変更してしいるが

暴落の時は▼20%は下がるので見てからでも間に合うと考えている米国人が多い。



その日までは下落ヘッジも少なくロング路線

結果ヘッジファンドのロングポジションも市場最高になっている。


日経225先物でもプットボラの2倍3倍は出るからデルタプラスのプットスプレッドでもベガ勝負になる。


日経225先物は24200円越えると米国バブルを追いかけるとみている方が多い。



過去に米国では2桁インフレを黙認して利上げをしないで
負債を相対的に減らしたことがある。
どのみち尻は国民が負うのは世界共通だ。

その後に10%以上の金利で暴動まで起きたことがある!

FRBビルにデモ隊が暴れ込んだ!

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posted by taka at 15:59 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

米株はFRBのさじ加減だけで動く!

企業収益からの妥当株価から大きく乖離してしまったので

米国の経済指標も株価に小さな動きしかない。

たとえISM製造業指数でも非製造業指数でも雇用統計ですら

影響力を持たない。


ハッキリ言って「やりすぎ」でFRBも市場の痛み無くしては金融正常化できない。


株価はFRBのバランスシート拡大で上昇、縮小で下落。


10月から拡大路線を突き進みGDPと株価と必要FRB資金が計算できるまでになってしまった。

バフェット指数は153まで騰がってしまったが

通常の平均はDGP1%アップは株価1%アップの比例を示す。


現在は負債でGDPを押し上げているが、それ以上に株はヒートアップ。



FRBの流動性資金増大よりも株価の上昇が早いダブルのバブル株価になっている。


異常なほど買われていてもFRBが4月までバランスシート拡大を約束しているので

大手筋も「ロング!ロング!」になっている

史上最大の買いポジション、個人も欲望指数が最大限になっている。



所詮イランも中国合意問題もFERB資金の前には些末なことです。


1月10日は8日にアップ過ぎたのを警戒してかFRBは蛇口を閉めた。


QEの購入額は同じだがレポ資金が絞られた。

蛇口が締まれば株は下落のシステムになっているので金曜日は下落。


3月まで「なにがあっても」上昇するがコンセンサス

量的緩和からモンスターが育ち制御出来ないサイズとも云われている。


もちろん3月でバランスシート拡大を中止すれば

暴落はお約束になるがトランプの怒りも伴う。


ですからバブルも行くところまで行け!
後は知らんと、選挙まで拡大もないとはいえないが

そこまでインフレなしで行けるかどうか?

実行したら100%確率で訪れるリーマンショック以上の市場崩壊を知っていて実行できるか?

まあ出来ないでしょうね。


ドットコムバブル、2018年1月 ちょっと蛇口を閉めたら市場から暴落のしっぺ返しを
見ているのでFRBも引くに引けないのが現状だろう。

FRBは、戦っている! とも云われている。


レポ市場の氾濫はシステム異常だそうだが、突然訪れて
4000億ドルの資金を飲みこんだ。

これから3月末まで4000億ドルだか5000億ドルが流入する金融市場です。



モルガン、バンクオブアメリカのコンセンサスは3月まで上昇

そのあとに暴落。


月末のFOMCで、破裂しかないバブルを作ってしまったので軌道修正も予想される。

なにしろ今のピッチはFRBの想定外の資産バブル。

冷やさないと制御出来ないパニックになるからですね。


理由は定かではないが10日は(1月2週は)
バランスシート拡大を開始してから

初めて縮小した!!

fed liqiudity 1.10_0.jpg


レポ事情かモンスターにビビったのかは今週で解るだろう。





しかしトランプの鞭は止まらない!

ダウ29000ドルは「まだまだ入り口」のようなツイートをしている。

ここに来て日経225は消費税アップの咎がでてきたようだ。

想定以上の消費減。
もっとも想定自体が馬鹿げた数字を上げていた!

2月暴落か3月暴落か11月選挙暴落か

まあ、FRBが暴落のトリガーをいつ引くかになっている。

もし制御出来ない金融システム崩壊が来た場合、
今は「打つ手がない!」

これが最大の恐怖。





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posted by taka at 17:23 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月10日

米株が危険な上昇風景

ダウは29000ドルを付けて

通過点にするか「一押しするか」まで短期上昇

本日上昇ならイラン劇から1000ドルの上昇幅になります。、



巨大なFRB資金はアップルが引き受けているようだ。

連日の5兆円8兆円のバランスシート拡大ですが


昨日のアップルは時価総額で3兆円ほど増加。

もちろん売買高はGAFAが圧倒的でアップルとアマゾンが抜きでている。


モルガンだかBOAだったがアップルの目標株価は330ドルから350ドルに変更


アップルの収益ではなくFRBの資金供給額からはじき出した数字。


バブルたけなわですが

これから最後の仕上げ上昇で30000ドルもすぐと言う人も

欲望指数は92とイランで少しだけ下がった。


100%になった暴落ですが、ポイントを見つける事が出来れば天才の称号だ。

パウエルと友人になれれば可能だ!

暴落時期はFRBが決めるか

決めざるを得ない状況になるかだ。

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posted by taka at 08:34 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月08日

激しい下落と強烈な戻し

午前中だけで疲れた!!


SQ23000割れ意識なら再度23000円割れだが

ダウで動いているので、そんな余裕はない感じです。


遠い戦争は買いの格言はあるが米国は当事者。


後場に日銀ETFが入るのか、既に入っている可能性も高い。


この程度の下落では米国人はいい押し目?

浮かれた米国人が投げる水準はまだまだ▼1000ドル下だ。

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posted by taka at 11:26 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

年末から300円単位で上下動で大発会予想は?

あけまして おめでとうございます

本年度も当ブログをよろしくお願いします。


FRB資金で爆発しているNY市場です。

アップルが300ドルで時価総額で13300億ドルに!

日経225先物はドル円が安くNY市場について行けません。


NY市場の上昇の中見はGAFAですから、除けばそこそこだ。


資金が大きすぎて超大型株式にしか回らない。


アップル1社の時価総額がS&P500の下の300社の時価総額と同じレベルに。

つまり同じ資金量で他の株を買っていったら300社がみな2倍になってしまう可能性だ。


業績で買われているのではなく時価総額が大型なのが理由。

同様にアマゾン、マイクロソフト、グーグル、フェイスブックに資金が集中して買われる。

下のグラフはアップル株価(青線)と収益(茶線)
アップいる.jpg




FRBは「実質的」に財務省から債券を直接購入している。

直接購入はFRBの憲章違反だから銀行をかますが3日4日でFRBに移っている。

一応 違反は避けている。

しかし、財務省が売り出した債券と同じナンバーの債券が3日後にはFRBですから

露骨です。

MMTが実行されていると言える!


アップルほど極端ではないが指数事態がバブルに(収益に見合わない株価のこと)

下はS&P500の指数と収益
S&P.jpg



モルガンスタンレーは、このFRB官製のバブルは3月から4月まで続くとしている。

しかし計算値のアップル320ドル、S&P500の3300は、すぐそこまできてしまった。

*FRBの資金拡大量からの推量計算だろう。



FRBのバランスシートの拡大ペースより「早過ぎ」になっている。


過去のバブルはFRBの拡大と軌跡を同じにしているから異様です。


下のグラフはナスダックのドットコムバブルのときの指数とFRBのレポ資金のチャート
ナス.jpg


全く同じグラフに見える。上がナスダック、下がFRBのレポ資金


これを越える上昇で乖離も大きくなっている。

乖離から「押してから上昇する」との私の年末年始予測は2日段階では、あたりの▼300円から大外れの+300円戻しだった.


3日の12時ではドル円が急落して108円割れになりそうだ。
イラン地政学的リスクが云われているが根本にドルの印刷多寡があるだろう。
金価格はドルで見るので「ドルの価値が下がると」金は騰がる。



大きく戻していた日経225先物も31日深夜(日本時間1日6時)の安値を切った。

23300円台になっている(引けは23450円でした)

大発会は、NY市場に寄るが大きな下窓の期待が高まってきた。


下窓は下窓で難しい

月末に仕掛けたプットロング系のポジを寄りで利食いか「維持」か。

嬉しい欲の悩みになればいいのですが。



なお、恐怖と欲のブルベア指数は2日に欲が96と記録だ!!















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posted by taka at 12:18 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末から300円単位で上下動で大発会予想は?

あけまして おめでとうございます

本年度も当ブログをよろしくお願いします。


FRB資金で爆発しているNY市場です。

アップルが300ドルで時価総額で13300億ドルに!

日経225先物はドル円が安くNY市場について行けません。


NY市場の上昇の中見はGAFAですから、除けばそこそこだ。


資金が大きすぎて超大型株式にしか回らない。


アップル1社の時価総額がS&P500の下の300社の時価総額と同じレベルに。

つまり同じ資金量で他の株を買っていったら300社がみな2倍になってしまう可能性だ。


業績で買われているのではなく時価総額が大型なのが理由。

同様にアマゾン、マイクロソフト、グーグル、フェイスブックに資金が集中して買われる。

下のグラフはアップル株価(青線)と収益(茶線)
アップいる.jpg




FRBは「実質的」に財務省から債券を直接購入している。

直接購入はFRBの憲章違反だから銀行をかますが3日4日でFRBに移っている。

一応 違反は避けている。

しかし、財務省が売り出した債券と同じナンバーの債券が3日後にはFRBですから

露骨です。

MMTが実行されていると言える!


アップルほど極端ではないが指数事態がバブルに(収益に見合わない株価のこと)

下はS&P500の指数と収益
S&P.jpg



モルガンスタンレーは、このFRB官製のバブルは3月から4月まで続くとしている。

しかし計算値のアップル320ドル、S&P500の3300は、すぐそこまできてしまった。

*FRBの資金拡大量からの推量計算だろう。



FRBのバランスシートの拡大ペースより「早過ぎ」になっている。


過去のバブルはFRBの拡大と奇跡を同じにしているから異様です。


下のグラフはナスダックのドットコムバブルのときの指数とFRBのレポ資金のチャート
ナス.jpg


全く同じグラフに見える。上がナスダック、下がFRBのレポ資金


これを越える上昇で乖離も大きくなっている。

乖離から「押してから上昇する」との私の年末年始予測は2日段階では、あたりの▼300円から大外れの+300円戻しだった.


3日の12時ではドル円が急落して108円割れになりそうだ。
イラン地政学的リスクが云われているが根本にドルの印刷多寡があるだろう。
金価格はドルで見るので「ドルの価値が下がると」金は騰がる。



大きく戻していた日経225先物も31日深夜(日本時間1日6時)の安値を切った。

23300円台になっている(引けは23450円でした)

大発会は、NY市場に寄るが大きな下窓の期待が高まってきた。


下窓は下窓で難しい

月末に仕掛けたプットロング系のポジを寄りで利食いか「維持」か。

嬉しい欲の悩みになればいいのですが。



なお、恐怖と欲のブルベア指数は2日に欲が96と記録だ!!















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posted by taka at 12:12 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月31日

ドル円と日経225先物は米中合意発表の12月12日水準に。

しかしNY市場の指数は、12日よりかなり高く

FRBの資金投入に圧倒されている。


ちなみにダウなら12日の馬鹿上げ前は27900ドル

まだ600ドルも上だ。


その差が
ダウ−日経225先物=5000以上に開いた。

NY以上で本日、2日3日と市場は開かれているが、27900ドルまでの「調整」を期待したい。


そうなれば日経225先物は、23000円以下の大発会になり。

ボラにもよるがプットが3倍以上になり「目出度い」。


メルマガで紹介した10円プットロングで毎月損しよう!

が活きることになる。



紹介翌日の月曜日の10円プットは

22500円 @12

になるでしょうが、高値は29円 引けは20円

いま市場は休みですが、開かれているとすれば日経225先物23340円として@30だろう。


5倍期待ですから@60には400円ほどの下落が欲しい。
つまり 23000円割れです。



本日の時間外ダウを見ていると、昨日同様に28500ドルを大きく切っていかないで

戻る! 強いですねね。

乖離がキツいので上に行くとは思っていないが、下落しないと急騰はないので

逆に売り方としては安心だ。


もちろん1月3日に大下げがベストだ。



本年度も終了です
来年度も本ブログをよろしくお願いします。


来年は急落から急騰そして暴落を予定しているが、全てはFRBの思し召しだ。





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posted by taka at 18:37 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする