2021年04月09日

決算発表の先達「安川電機」。気前のいい16円増配。

安川電機は5000円台後半の株価だが

16円増配とは「この時期に」気前がいい!

イオンの赤字と対照的です。


決算発表とともに日経225のPERが下落してくると思う。

本日は上昇にも関わらずPERは下落して22.45倍に


過去から見て割高だがバブルとは程遠い。



30000円台の家賃が高いと下落しているが

もともとユニクロの11万株価がなければ到達していない位置だ。


ユニクロは朝のSQ値決定の仕事を終えて5000円暴落

SQで外資を儲けさせるために存在意義がある。

30000円以下のコールロングで儲け
29500円以下の大量プットショートで儲け

インしているコールロングは1枚で先物ラージ1枚分の上昇利益ですから
29900円台のSQ値は、かなり美味しかったはずだ。


この有効に利用価値がある「ユニクロ株価」を外資が手離すのだろうか?

11万12万円にしておけばSQごとに利用できる。



ほとぼりが冷めたら再度利用価値が大きくなるまで上昇させる可能性は捨てられない。

皆で買えば日銀様のお陰で、浮動株が少ないので簡単に100000円にできる。





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posted by taka at 20:35 | Comment(0) | ドル円と日経225先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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